2023.8.7
2023年8月 ノーリツより新ビルトインコンロシリーズ「Orche(オルシェ)」がデビュー!
オルシェはトッププレートのデザインを2種類ご用意。
ガラス面を極限まで広げた「S・FLAT」、トッププレートとグリル排気口の統一感を向上させた「FLAT」の2種類です。

最初に目に付くのが排気口の横幅かと思います。
排気口サイズ以外にも大きな違いが「排気口落下物ガードの有無」で従来サイズの「FLAT」のみに採用されております。
また「S・FLAT」は「75cmタイプ」のみとなりますので注意が必要です。
親水アクアコートのガラストップとラックリングごとくで、お手入れのカンタンさは健在。
バーナーを小径化したためガラス面も広がり拭きやすくなりました。
※バーナーの小径化は後ほどご紹介!
75cmタイプは「S・FLAT」と「FLAT」でお値段は変わりませんのでお好みでお選びください。

奥行き315mmと大きな食材も入れられるこだわり形状を採用した「ロティプレート」が付属します。
さんまも丸ごと焼ける面積で調理性も向上しました。
油汚れが落ちやすいフッ素コートを採用されておりますので、お手入れもカンタン。
ロティプレートを使わない焼網では「グリルクリーンモード」も搭載し、ボタン一つでにおいとベタつきを軽減。2品目のお料理でも気持ちよく使用できます。
※3口コンログリル付タイプ、2023年1月時点ノーリツ調べ
コンロだってエコの時代、まっすぐ伸びていた炎を旋回させる事でエネルギー消費効率が上がり、鍋への熱効率が上昇しました。
従来品と比べて10年で約19,750円削減します。※1

さらにバーナーを小径化する事で鍋底中心への火当たりアップ。
鍋底全体の温度が均一化されるので焼きムラを軽減、鍋外への炎あふれも低減するので調理中の安全性も向上しました。


センサーを用いて鍋底の温度を1℃単位で操作パネルで見える化しました。
「温度キープ」モードにすれば自動で火力を調整するので、経験や勘に頼ることなく安定した調理をサポートしてくれます。※2

調理サポートも充実しており、「焼サポート」機能は火加減を調整しながら、裏返すタイミングをお知らせしてくれるので、ハンバーグやホットケーキなど焼き加減が難しい調理をサポートしてくれます。
また「温調機能&タイマー併用機能」を搭載しており、設定温度と調理時間を同時に行ってくれるため、「ながら調理」をしても安心です。※3
料理温度がわかることで自分流の安定したクオリティはもちろん、新しい発見ができるかもしれません。

アプリ連動機能も大きな特長の一つ。
1700(23/4時点)を超えるレシピの検索&コンロ送信送信、使ったレシピのメモ書きからお役立ち情報まで毎日のお料理をサポートしてくれます。
コンロの状態もスマホアプリで確認/アラート通知ができるので、家事の段取りもサポート。
同日発売のレンジフード「イージア」の連動/操作が便利! 「遠隔操作」や「状態確認」もアプリで可能です。※イージアについては別途ご紹介させていただきます。

ノーリツが「いい道具」としてのコンロを目指した「オルシェ」の進化は如何でしたでしょうか。
デザイン、専用プレート、省エネ、温度クック機能、アプリ連動と2023年までに蓄積されたノーリツのノウハウが反映された最新モデルで、楽しいお料理時間をお過ごしください。
※1
・20cm鍋での熱効率 現行バーナ:39.9%、スマートエコバーナー:45.4%
・年間ガス使用量3人家族想定:134㎥/年(総合資源エネルギー調査会省エネルギー基準部会 小売り事業者表示判断基準小委員会 最終とりまとめ (11)ガス調理機器より)
・燃料単価はLPガス:4.9円/MJにて算出(LPガス料金はいずれも全国平均)
※2 表示温度は調理物の温度ではなく、鍋底にあるセンサーで感知した温度です。火の通りなどの状態については、実際の調理物を見て判断する必要があります。
水分の多いものを足したり、調理物が少量もしくはない状態で使用すると、設定温度と異なる温度になります。
※3 調理中はコンロから離れないでください。
ノーリツ公式サイト - オルシェ
https://www.noritz.co.jp/product/special/orche/
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Orche(オルシェ)〜新デザイン、新機能搭載のビルトインコンロ〜
2023年8月 ノーリツより新ビルトインコンロシリーズ「Orche(オルシェ)」がデビュー!
新たに採用となった新機能で、今までのコンロから「どう変わった」のかをご紹介します。
1.トッププレートが2種類
オルシェはトッププレートのデザインを2種類ご用意。
ガラス面を極限まで広げた「S・FLAT」、トッププレートとグリル排気口の統一感を向上させた「FLAT」の2種類です。

最初に目に付くのが排気口の横幅かと思います。
排気口サイズ以外にも大きな違いが「排気口落下物ガードの有無」で従来サイズの「FLAT」のみに採用されております。
また「S・FLAT」は「75cmタイプ」のみとなりますので注意が必要です。
親水アクアコートのガラストップとラックリングごとくで、お手入れのカンタンさは健在。
バーナーを小径化したためガラス面も広がり拭きやすくなりました。
※バーナーの小径化は後ほどご紹介!
75cmタイプは「S・FLAT」と「FLAT」でお値段は変わりませんのでお好みでお選びください。
2.新グリル容器「ロティプレート」と焼網の両対応グリル

奥行き315mmと大きな食材も入れられるこだわり形状を採用した「ロティプレート」が付属します。
さんまも丸ごと焼ける面積で調理性も向上しました。
油汚れが落ちやすいフッ素コートを採用されておりますので、お手入れもカンタン。
ロティプレートを使わない焼網では「グリルクリーンモード」も搭載し、ボタン一つでにおいとベタつきを軽減。2品目のお料理でも気持ちよく使用できます。
3.業界No.1※のエネルギー消費効率を誇る「スマートエコバーナー」
※3口コンログリル付タイプ、2023年1月時点ノーリツ調べ
コンロだってエコの時代、まっすぐ伸びていた炎を旋回させる事でエネルギー消費効率が上がり、鍋への熱効率が上昇しました。
従来品と比べて10年で約19,750円削減します。※1

さらにバーナーを小径化する事で鍋底中心への火当たりアップ。
鍋底全体の温度が均一化されるので焼きムラを軽減、鍋外への炎あふれも低減するので調理中の安全性も向上しました。

4.調理中の温度が見えるノーリツ独自の温度クック機能

センサーを用いて鍋底の温度を1℃単位で操作パネルで見える化しました。
「温度キープ」モードにすれば自動で火力を調整するので、経験や勘に頼ることなく安定した調理をサポートしてくれます。※2

調理サポートも充実しており、「焼サポート」機能は火加減を調整しながら、裏返すタイミングをお知らせしてくれるので、ハンバーグやホットケーキなど焼き加減が難しい調理をサポートしてくれます。
また「温調機能&タイマー併用機能」を搭載しており、設定温度と調理時間を同時に行ってくれるため、「ながら調理」をしても安心です。※3
料理温度がわかることで自分流の安定したクオリティはもちろん、新しい発見ができるかもしれません。
5.「つなぐレシピ」アプリの機能一覧

アプリ連動機能も大きな特長の一つ。
1700(23/4時点)を超えるレシピの検索&コンロ送信送信、使ったレシピのメモ書きからお役立ち情報まで毎日のお料理をサポートしてくれます。
コンロの状態もスマホアプリで確認/アラート通知ができるので、家事の段取りもサポート。
同日発売のレンジフード「イージア」の連動/操作が便利! 「遠隔操作」や「状態確認」もアプリで可能です。※イージアについては別途ご紹介させていただきます。

ノーリツが「いい道具」としてのコンロを目指した「オルシェ」の進化は如何でしたでしょうか。
デザイン、専用プレート、省エネ、温度クック機能、アプリ連動と2023年までに蓄積されたノーリツのノウハウが反映された最新モデルで、楽しいお料理時間をお過ごしください。
※1
・20cm鍋での熱効率 現行バーナ:39.9%、スマートエコバーナー:45.4%
・年間ガス使用量3人家族想定:134㎥/年(総合資源エネルギー調査会省エネルギー基準部会 小売り事業者表示判断基準小委員会 最終とりまとめ (11)ガス調理機器より)
・燃料単価はLPガス:4.9円/MJにて算出(LPガス料金はいずれも全国平均)
※2 表示温度は調理物の温度ではなく、鍋底にあるセンサーで感知した温度です。火の通りなどの状態については、実際の調理物を見て判断する必要があります。
水分の多いものを足したり、調理物が少量もしくはない状態で使用すると、設定温度と異なる温度になります。
※3 調理中はコンロから離れないでください。
ノーリツ公式サイト - オルシェ
https://www.noritz.co.jp/product/special/orche/
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